「食とこころのつながり」をテーマに活動する、しあわせナビウォーカー


よねやまゆうこのプロフィール

よねやまゆうこ・近影
よねやまゆうこ・近影

東京生まれ。イラストライター。漫画家。
東京デザイナー学院を経て、セツ・モードセミナー卒業。
お客様の「伝えたいテーマ」に基づき、取材。
明るく楽しいコミックエッセイや笑える体験ルポマンガなどにまとめるのが得意。
主に広告、雑誌や書籍、webが中心。1998年よりフリー。

お仕事のご依頼、お打ち合わせなどございましたら、CONTACTから、お問い合わせください。

 

ポートフォリオについて

企業のご担当者様

・ポートフォリオ(PDF形式、8ページ、12ページ)をご用意しています。ご興味をお持ちいただけましたら、ポートフォリオをお送りいたします。CONTACTから、お気軽にお問い合わせください。

 

一部のイラスト販売について

・当Webサイトに収録された一部のイラストは、ストックイラストアマナイメージズ様、PIXTA様に委託させていただいております。販売に関しては、アマナイメージズ様、PIXTA様に直接お問い合わせください。

 

 

制作環境について
Windows10 Adobe Illustrator CS5
制作はWindowsでおこなっております。
納品データはEPS、PDF、JPEGデータ 等です。メール添付、サーバからのダウンロード、ファイル転送サービスでお渡ししております。

 

これまでの主な取引先(敬称略・順不同)

Yahoo!JAPAN、近畿日本ツーリスト、フジテレビグループ、マガジンハウス、リクルート、集英社、主婦と生活社、ベネッセ、PHP出版、日本文芸社 他多数

 

これまでの主な出版物(すべて光文社知恵の森文庫 様より出版・発売されています)Amazon著者セントラル
・バリ島バリバリ ~女たちのムフフ楽園旅行記~
・ばんばんバンコク ~女たちの過熱灼熱タイ旅行記~
・うりひゃー!沖縄 ~行っちゃえ!知っちゃえ!おまかせガイド~
・はい!はい!ハノイ ~満腹、満足、あなたの知らないベトナムガイド~

 

これまでの受賞歴
・ペライチ主宰・一生無料キャンペーン 特別賞受賞→詳細は【こちら
・地球の歩き方主宰・第4回コミックエッセイ大賞 佳作入選→詳細は【こちら
・さがみはらぶ主宰・ゆるキャラコンテスト・グランプリ受賞「らぶたん」→詳細は【こちら

 

所属団体
日本児童出版美術家連盟(童美連)会員
ILLUSTRATOR E SPACE 会員
相模原SOHOスクエア 会員

 

所有資格
内閣府認定NPO法人コミュニケーション能力開発機構

・心理カウンセリング1級

・コーチング1級

・コミュニケーション1級
食育インストラクター
ワンネスレイキティーチャー

 

これまでの主な展示会、イベント

 

2010年
企画展:e-spaceカレンダー展2010(東京・青山/H.A.C. ギャラリー)

2009年
企画展:童美連展(東京・品川/ミツムラアートプラザ)
企画展:e-space東京09展(東京・市谷/山脇ギャラリー)

2007~8年
企画展:e-spaceカレンダー展(東京・銀座/伊東屋ギャラリー)
 
2006年
企画展:e-spaceカレンダー展(東京・青山/ギャラリーコンセプト21)
専門見本市:東京コンテンツマーケット2006(東京・港区/六本木ヒルズ)

 

2004年 

企画展:リトルトルネード展(東京・渋谷/ギャラリーLu Deco)
専門見本市:東京国際エンターティメントマーケット(千葉・幕張/幕張メッセ)
グループ展:e-spaceキャラクター展(東京・銀座/銀座ふそうギャラリー)

 

1991~2003年 

グループ展:ナイーブ・シンクタンク創作絵本展(東京・池袋/東京芸術劇場)

2018年

企画展:第8回 「熊本・東日本大震災 復興支援 及び ネパール医療支援」作品展示即売会(大阪/高槻市立生涯学習センター

企画展:町田 寺フェス春の陣(東京/龍澤山 祥雲寺)

企画展:相模大野アートクラフト市(神奈川県相模原市)

 

2017年

企画展:e-spaceイラスト解体新書(東京・銀座/伊東屋ギャラリー)

企画展:第7回 「熊本・東日本大震災 復興支援 及び ネパール医療支援」 作品展示即売会(大阪/高槻市立生涯学習センター

企画展:e-space WORKS展2(大阪/スプーンギャラリー)

 

2016年

企画展:e-space WORKS展(大阪/スプーンギャラリー)

 

2015年

企画展:e-spaceアート文化祭~家族で楽しむイラストレーション~(東京・四谷/四谷三丁目ひろば)

 

2012年
企画展:童美連復興支援チャリティーこどもの本の画家たち展、複製画販売(東京・日本橋/丸善日本橋店3Fギャラリー)
企画展:e-space東日本震災チャリティー展(東京・市谷/山脇ギャラリー)



これまでの経緯について~「食とこころのつながり」をテーマにするまで~

「怒り」の感情をコントロールできず…
↑「怒り」の感情をコントロールできず…

私の転機は2007年。亡き父の少し不思議な闘病体験、自分や家族の病気を通じて【食とこころのつながり】【自然治癒力】に強い興味を抱きました。

 

かつての私はコンプレックスの塊で「誰も信じられない(裏切りへの恐れ、人間不信)」「人と話すのが怖い」「自分が嫌い」などのトラウマに苦しみ、殻に閉じこもりがちでした。その強いストレスで生活習慣は徐々に乱れ、腸閉塞という病まで発症してしまいました。

 

アーユルヴェーダ」(3千年続くインド伝承医学、生命科学)や、「霊気」(REIKI、レイキ、、ワンネスレイキ、日本・京都の鞍馬山発祥の代替療法(宗教や特定の団体とは一切関係ありません)の存在を知ったのもその頃です。

 

このままでは発展がない、何もできないまま、満たされないままで人生が終わってしまう!という危機感から、アーユルヴェーダやワンネスレイキを通じて、約10年間かけ傷ついた心身を癒し、乱れがちだった生活習慣やこころの想い癖を見直し、ゆるやかに良い流れへと変化。生きる力、活力が調っていくことで、私は【自分自身への信頼】を少しずつ取り戻していきました。

 

それによって、これまでの人生経験に感謝し、地に足の着いたスピリチュアルの理解を深め、長所も短所も含めた自分を容け入れられるようになりました。

 

自分らしく輝いた人生を生きることが、社会貢献につながること。

 

いわゆる「天命に生きる(本来の自分自身の立ち位置を知り、一人ひとりの資質を活かす生き方)」を意識するようになりました。

 

アーユルヴェーダとの出会い
↑アーユルヴェーダとの出会い(画像をクリックすると詳細へリンクします)

どんなに身体によい食事も、こころの経験も、消化力(アグニ)が大事。消化できなければ、毒素やストレスになってしまいます。

 

「本当に消化によい食事」って、なんだろう?

 

「数字」や「理に叶っているかどうか」科学的な裏付け、「情報」を参考に食事を選ぶことも多いけど、「その日の気持ち(気分、感情、こころ)」で食事を選ぶことも、わりと日常茶飯事では?

 

「身体」は、ただの物体なの? 食事は、生命(いのち)や健康を維持するためだけのものなの?

↑ワンネスレイキとの出会い
↑ワンネスレイキとの出会い(画像をクリックすると詳細へリンクします)

日本に伝わる、先人の知恵や叡智とは、いったいなんだろう?

 

先人は何を食べ続け、私たち子孫に何が受け継がれてきたのだろう?逆に、忘れ去られてしまったものは何だろう?

 

食べたものが「身体」を作っているのであれば、「こころ」も作っているのでは?

 

自らの病気などの苦い経験を通じて【食とこころのつながり】の重要性に気づいてからは、消化力(アグニ)を上げ、胃腸にやさしく、こころがワクワクするライフスタイルを探求することで、良い流れへと変化し、仕事にも幅が生まれるようになりました。

 

これらの経験を活かし、より多くの方々のお役に立ちますように、これまでの体験をまとめた本の出版などを準備中です。

 

悩み苦しみから解放され、一人ひとりが本当の自分を生き、笑顔があふれる社会の実現をめざしています。そのためのツールとして、イラスト、マンガ、ヒーリングアートなどを通じて、より多くの方々に愛と笑いとしあわせをお届けしたいと考えています。